2025/01/26
ラジオイベント終わり、エンディングのトークを聴きながら、色々な感情が織り重ね倒れてきて。 「ああ、一週間以内に意欲湧いてこなかったら、もうメール書くのやめよ」と。 そう、思っていたんですけど。 でも、寝て起きたら。 寝て起きたら、心だけは空虚に置き去りのまま、頭と手は楽しいメールを作り出そうと動いていたんですよね。...
2024/08/28
「悪魔召喚しようとしたら魔法陣からタモリ。なんと話しかける?」 ストックしているラジオネタを眺めてたら、2年前の11月にこんな一文が書かれていました。 かなりスランプだったみたいです。 みなさんは、『悪魔召喚しようとしたら魔法陣からタモリがでてきたら』なんて話しかけますか? 僕は、「髪切った?」です。
2024/06/18
(このあと無事に「トノ」と「萌美」のアクキーも揃えた) こちらは2024年6月14日から公開されている映画『数分間のエールを』の感想ブログ。 ※ネタバレをはちゃめちゃに含みます ※映画観てない方は特にここに貼り付けた動画を観ないでの鑑賞を(自分は)オススメします。 初見の映像体験、すごくすごく心が動かされたので。
2024/04/05
雨宮天さんの4th アルバム『Ten to Bluer』を聴いて、今見えてるコトについて。 今回は、トラック11『Dear Blue』について。 ぽやぽや考えすぎちゃって筆がいつも遅いので、今回は小分けのパウチに。 なんだろうな、こう。 ライブ前に、直接届けてもらう前にいろいろ考えておきたいなあっていう曲で。...
2024/04/03
雨宮天さんの4th アルバム『Ten to Bluer』を聴いて、今見えてるコトについて。 『私はライブでは曲ごとの世界観を可視化したいんですよ。』 『それぞれの曲を可視化するようなステージにしたい。』 (雨宮天「PARADOX」インタビュー|ポップに突き抜けた新境地の10thシングル - 音楽ナタリー 特集・インタビュー:取材・文 / 須藤輝)...
2024/04/01
雨宮天さんの4th アルバム『Ten to Bluer』を聴いて、今見えてるコトについて。 『私はライブでは曲ごとの世界観を可視化したいんですよ。』 『それぞれの曲を可視化するようなステージにしたい。』 (雨宮天「PARADOX」インタビュー|ポップに突き抜けた新境地の10thシングル - 音楽ナタリー 特集・インタビュー:取材・文 / 須藤輝)...
2024/03/31
雨宮天さんの4th アルバム『Ten to Bluer』を聴いて、今見えてるコトについて。 『私はライブでは曲ごとの世界観を可視化したいんですよ。』 『それぞれの曲を可視化するようなステージにしたい。』 (雨宮天「PARADOX」インタビュー|ポップに突き抜けた新境地の10thシングル - 音楽ナタリー 特集・インタビュー:取材・文 / 須藤輝)...
2024/03/29
雨宮天さんの4th アルバム『Ten to Bluer』を聴いて、今見えてるコトについて。 『私はライブでは曲ごとの世界観を可視化したいんですよ。』 『それぞれの曲を可視化するようなステージにしたい。』 (雨宮天「PARADOX」インタビュー|ポップに突き抜けた新境地の10thシングル - 音楽ナタリー 特集・インタビュー:取材・文 / 須藤輝)...
2024/03/27
雨宮天さんの4th アルバム『Ten to Bluer』を聴いて、今見えてるコトについて。 『私はライブでは曲ごとの世界観を可視化したいんですよ。』 『それぞれの曲を可視化するようなステージにしたい。』 (雨宮天「PARADOX」インタビュー|ポップに突き抜けた新境地の10thシングル - 音楽ナタリー 特集・インタビュー:取材・文 / 須藤輝)...
2024/01/31
雨宮天さんの14th シングル『衝天』『Oh, it's so dreamy!』を聴いて、今見えてるコトについて。 『私はライブでは曲ごとの世界観を可視化したいんですよ。』 『それぞれの曲を可視化するようなステージにしたい。』 (雨宮天「PARADOX」インタビュー|ポップに突き抜けた新境地の10thシングル - 音楽ナタリー 特集・インタビュー:取材・文 / 須藤輝)...